「一流カード」 ネット販売

 

今、話題沸騰中の伝説のカード「一流カード」が、
奇跡のネット販売スタート!!!!
(現在完売御礼!)

 

 

■「一流カード」とは

この世界の全ての生物にはランキングが付けられており、
そのランクの数字によって、それぞれ、「一流」「二流」「三流」の階層に分けられている。

1位から100位は、一流。
101位から200位は、二流。
201位から300位は、三流。
全人口は、ちょうど300人。

その300人が今…カードになった。

「一流カード」

 

※カードの裏には、その生物のランキングと説明が書かれているよ。

 

 

■料金

○ランダム封入
1セット(一流・二流・三流からランダムに30枚)、300円!
2セット(一流・二流・三流からランダムに60枚)、600円!
3セット(一流・二流・三流からランダムに90枚)、900円!



10セット(300枚・コンプリート)、3000円!

 

○固定封入
一流セット(一流カード・100枚)、1000円!
二流セット(二流カード・100枚)、1000円!
三流セット(三流カード・100枚)、1000円!

コンプリートセット(300枚・コンプリート)、3000円! ※ランダム封入10セットと同じ

 

※送料、全国一律200円!
※振り込み手数料等かかる場合、そちら様のご負担となりますすみません。
※一枚一枚せっせと自分でプリントしますので、
ご到着まで多少お時間がかかる場合がございますすみません。

 

 

■ご注文方法

ご注文されるという方は、

1:封入方法・カードのセット数(セットの種類)
2:郵便番号
3:ご住所
4:お名前
5:メールアドレス
6:ひとことふたこと

をお書きの上、 こちらのメールフォームよりご送信お願い致します。

http://takizawa-yu.weblike.jp/contents/?page_id=1305

 

 

■「一流カード」の遊び方

○初級編「一流ネームバトル」

(1):2人で対戦する場合、それぞれ手元に10枚の一流カードを準備する。

(2):じゃんけんで先攻後攻を決め、順番に一枚ずつ手元のカードを場に出す。
その際、必ず絵の描かれた表面を見せ、名前の部分を指で隠す。

(3):見せられた相手は、そのカードの絵を見て名前を想像し、当てる!
1枚につき、3回まで言い当てることができる。

(4):その際、1回目は表面のみで名前を言い当て、
外れた場合、出し手がカード裏面の生物の説明を読みあげ、
相手にヒントを与えなければならない。

(5):そのヒントを聞き、2回目、3回目の名前当てに挑戦!
3回言っても当てられなかった場合、攻守交代。

(6):それを交互に10回ずつ行い、
より多く名前を当てられた方の勝ち!

(7):勝った方は、相手の10枚のカード中から1枚ランダムに引いて、
そのカードを貰うことができる。

※準備するカードを5枚ずつにすると何回戦もできるので、5枚の方がオススメ!

 

○中級編「一流カードバトル」

(1):2人で対戦する場合、
それぞれ手元に10枚(一流4枚、二流3枚、三流3枚)の一流カードを準備する。

(2):「せーの」で、一枚ずつカードを出し合う。

(3):その際、[一流]は[二流][三流]より強く、[二流]は[三流]より強い。
より強いカードを出した方が勝ち。
同じ[流]のカードが出た場合、裏面のランキングで上位の方を勝ちとする。

(4):しかし、10回の対戦のうち、それぞれ3回ずつ「ちょっと待ったー!」が使える。
その場合、裏面の説明文をお互い見せ合わなければならない。
このとき、説明文をチェックし、勝ち負けを逆転することが可能となる。

(5):ここからは、お互いの口勝負!
例えば、[一流]の「木の恨み」と、[三流]の「モアガール」では、
[一流]である「木の恨み」の方が強い。

 

しかし、裏を見てみよう。

 

裏の説明文を見ると、「モアガール」は”足は速い”と書かれている。
ここに注目!
「確かに木の恨みの方が強いけど、足で戦おうよ。木は走れないでしょ?
一歩も動けないんでしょ?モアガールの圧勝だよね?」   と、攻める。
しかし、相手も譲らない。
「確かに木は走れないけど、こいつは走れるモアガールのことを恨んでいるよ。
木の恨みの恨みは、本当に恐ろしいんだよ」   と、反撃!
そこでさらに言いかえす。
「モアガールの説明をよく見てみなよ。”みんなの笑い者”って書かれてるよ?
そんな笑い者のかわいそうなモアガールを、一流のやつがさらに恨むっていうの?
一流なのに?それで本当に、一流って言える?」
「う…う…」

(6):「モアガール」の逆転勝利!
というように、「ちょっと待った」を使えば、大逆転も可能!

(7):これを10回戦行い、より多く勝った方が勝者!

(8):勝った方は、相手の10枚のカード中から1枚ランダムに引いて、
そのカードを貰うことができる。

※応用として、
[一流]のカードのみのバトルや、[二流]・[三流]のみのカードバトルも可能。

 

○上級編「一流カードクイズ」

(1):これは、お互い300枚ずつのコンプリート同士の対戦。

(2):第三者が、300枚のカードの中からランダムに1枚選び、
二人にカードの絵が見えないように、裏の説明文をゆっくりと読み上げていく。

(3):対戦者の二人は、説明文が読み上げられている間、
早押しで、そのカードの「生物の名前」を正確に当て合っていく。

(4):これを10回戦行い、より多く正解した方の勝ち。

(5):勝者は敗者の300枚のカードの中から1枚ランダムに引き、
破り捨てる権利を得ることができる。

※超上級編として、
「生物の名前」だけでなく、「流」と「ランキング」も加えて当て合うのもよし。

 

 

■購入者の喜びの声

○R.K.さん(ミュージシャン)
「一見怖そうなキャラクター達の中に、何か平和と勇気を感じました。」

○佐藤さん(28才/一流企業勤務)
「これで一流の男になれました。自分でも驚いてます!」

○大澤健太さん(会社員・既婚)
「カードを手にした日から運気が上がり、宝くじに当たり、 出世もして、
ついには結婚まですることができました!」

○makiさん(アパレル店長)
「一流カードで、対戦ゲームしています(=゜ω゜)ノ」

○めぎーさん(BAR ROOTS STAFF)
「購入したら、人生が3割増で楽しくなりました。
だって観るだけでわくわくするんだもの。」

○hyoさん(DJ)
「カードを買ってから正直、困っていました。
シャツの胸ポケットに忘れたまま、 出勤してしまい、
なんと取り引き先の方に名刺と間違え渡してしまいました。
しかし、取り引き先の方はジョークだと思ったらしく、「掴みはOK!」という結果に!!
その後、商談はスムーズに行き、成立いたしました。
今では営業の際には必ず胸ポケットに忍ばしております。
もう残りが六枚となってしまったので、追加で100セット購入しようかと、
幸せを呼ぶカードと言っても過言ではないと思います。
えっ?彼女ですか? 今、いませんよ。
だけど一流カードがあるから来年は心配ありませんね!!」

○おがわさん(高校生)
「一流カード届きましたー!!
どのカードも個性的で見てるだけで楽しい気持ちになれました。
何回見ても飽きません(^ν^)
一流カードの可能性は無限大!
さっそく学校に持っていって友達と対戦したいです(笑)」

 

 

さあ、皆も一流カードを手にし、
一流の人間を目指そう!!!!